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あなたの家の
災害リスクを調べる
住所か駅名を入れるだけ。水が来る深さと、その災害で使える避難場所がわかります。
地図:東京・荒川流域の洪水浸水想定(国土地理院・重ねるハザードマップ)
洪水・高潮・津波どの深さまで水が来るか
水が引くまで何日かかるか
土砂災害・地震区域と確率
避難場所その災害で使えるか
国のデータを読み込んでいます。少しお待ちください。
調べた場所
項目ごとの結果
非常に高い高い注意想定なし・低い(色は気象庁・内閣府の警戒レベルの色と同じです)
近くの駅と比べる同じ物差しで、まわりの駅と比べた危険度です
地図で見る
調べた場所避難場所(緑の枠=洪水で使える)近くの駅(危険度の色)給水所
近くの避難場所避難場所は、災害ごとに使える・使えないが決まっています
「指定緊急避難場所」(国土地理院)より。○=その災害のときに使えます。区や市が別に決めている水害時の避難先がある地域もあります。
近くの給水所断水したときに水をもらえる場所です。水を入れる容器は自分で持っていきます
この市区町村の備蓄市区町村が持っている物を、住民1人あたりにした量です
この場所の備え調べた結果に合わせて、置く場所ごとに選んでいます。持っている物にチェックを入れると、この端末に残ります
人数で量が変わります
PRお金の備え家が浸かったとき・壊れたときの補償
市区町村のハザードマップ
わが家のメモ
| 家族が集まる場所 | |
|---|---|
| 水害のときの避難先 | |
| 家族の連絡先 | |
| 災害用伝言ダイヤル | 171(声で残す)/ web171(ネット) |
住まいハザード(sumai-hazard.com)で調べた結果です。国の公開データの目安です。避難の判断は市区町村の情報に従ってください。
保存した場所この端末に保存されます。電波がないときも、最後に調べた結果を見られます
まだありません。調べた結果の「保存する」を押すと、ここに並びます。家・職場・学校・実家を保存しておくと便利です。
ホーム画面に追加すると、アプリのように使えます電波が弱いときも、保存した場所を開けます。
都道府県から探す全国9,011駅の災害の危険度
全国の駅ランキング
洪水のときは、2つの道がありますどちらになるかで、そろえるものが変わります
早めに、浸からない場所へ逃げる
浸水が深い地域や長く続く地域では、台風が来る前に高い土地や親せきの家へ。持ち出し袋は玄関に置いておきます。
家の上の階に残る
逃げ遅れたときや、浸水が浅い地域。水が引くまで、停電や断水の中で過ごすための備えが必要です。
家族に必要な量を計算する
0L飲み水・調理用の水(1人1日3L)
0回分簡易トイレ(1人1日5回)
そろえておくもの全{N}品
駅や街の災害の危険度を、国のデータで地図にしています