住所や駅名から、
災害の危険度を調べる
洪水・津波・土砂災害・地震の危険度と、近くの避難場所がわかります。国土交通省・国土地理院・防災科学技術研究所の公開データを使っています。無料・登録不要です。
番地まで入れると、その建物の場所で調べます。マンション名や部屋番号は入れなくて大丈夫です。
洪水・高潮・津波どの深さまで水が来るか
水が引くまで何日かかるか
土砂災害・地震区域と確率
避難場所その災害で使えるか
国のデータを読み込んでいます。少しお待ちください。
調べた場所
項目ごとの結果
非常に高い高い注意想定なし・低い(色は気象庁・内閣府の警戒レベルの色と同じです)
地図で見る
近くの避難場所避難場所は、災害ごとに使える・使えないが決まっています
「指定緊急避難場所」(国土地理院)より。○=その災害のときに使えます。区や市が別に決めている水害時の避難先がある地域もあります。
この場所で、そろえておくもの調べた結果に合わせて選んでいます
PRお金の備え家が浸かったとき・壊れたときの補償
市区町村のハザードマップ
都道府県から探す全国9,013駅の災害の危険度
全国の駅ランキング
洪水のときは、2つの道がありますどちらになるかで、そろえるものが変わります
早めに、浸からない場所へ逃げる
浸水が深い地域や長く続く地域では、台風が来る前に高い土地や親せきの家へ。持ち出し袋は玄関に置いておきます。
家の上の階に残る
逃げ遅れたときや、浸水が浅い地域。水が引くまで、停電や断水の中で過ごすための備えが必要です。
家族に必要な量を計算する
0L飲み水・調理用の水(1人1日3L)
0回分簡易トイレ(1人1日5回)
そろえておくもの全{N}品
駅や街の災害の危険度を、国のデータで地図にしています