太秦天神川駅の災害リスク
注意が必要
洪水で0.3〜0.5mの浸水が想定されています。
大雨や台風のときは、早めに避難してください。
項目ごとの結果
洪水川があふれたとき
0.3〜0.5m
ひざくらい(床下)深さです。
水が引くまで
—
浸水が続く期間のデータはありません。
家が流される・壊れる
区域外
家屋倒壊等氾濫想定区域の外です。
高潮台風で海があふれたとき
想定なし
高潮の浸水想定はありません(公表されている地域のみ)。
津波
想定なし
駅の位置は浸水想定の外です。
土砂災害
区域外
近く(200m内)に土砂災害警戒区域はありません。
大地震の確率30年以内に震度6弱以上
1.5%
防災科学技術研究所の予測です。
揺れやすさ
ふつう
地盤は「扇状地」です。
液状化地形からの目安
やや起きやすい
詳しくは市区町村の液状化マップで確かめてください。
土地の高さ標高
36.3m
—
非常に高い高い注意想定なし・低い(色は気象庁・内閣府の警戒レベルの色と同じです)
駅の位置(35.0109, 135.7161)の値です。
太秦天神川駅の近くの避難場所
京都先端科学大学 太秦キャンパス230m
洪水○土砂×高潮×地震○津波×大火事×内水○火山×
京都府京都市右京区山ノ内五反田町18(徒歩3分)京都市立安井小学校550m
洪水○土砂×高潮×地震○津波×大火事×内水○火山×
京都府京都市右京区太秦安井柳通町15(徒歩7分)京都外大西高等学校700m
洪水×土砂×高潮×地震○津波×大火事×内水×火山×
京都府京都市右京区山ノ内苗町37(徒歩9分)京都外国語大学790m
洪水○土砂×高潮×地震○津波×大火事×内水○火山×
京都府京都市右京区西院笠目町6(徒歩10分)洪水で使える一番近い避難場所は「京都先端科学大学 太秦キャンパス」(230m)です。「指定緊急避難場所」(国土地理院)より。○=その災害で使える。区や市が別に決めている水害時の避難先がある地域もあります。
この駅の近くに住む人が、そろえておくものこの駅のリスクに合わせて選んでいます。ぜんぶ見る
お金の備え家が浸かったとき・壊れたときの補償
太秦天神川駅のまわりは水害の想定があります。火災保険に「水災」の補償が付いているかを、保険証券で確かめてください。水災補償がないと、床上浸水でも保険金が出ないことがあります。
よくある質問
太秦天神川駅は洪水で浸水しますか?
想定最大規模の大雨で川があふれた場合、駅の位置で最大0.3〜0.5m(ひざくらい(床下))の浸水が想定されています。
太秦天神川駅の近くで、洪水のときに使える避難場所は?
洪水で使える一番近い避難場所は「京都先端科学大学 太秦キャンパス」(230m)です。避難場所は災害ごとに使える・使えないが決まっているので、標識の「洪水」の欄を確認してください。
太秦天神川駅周辺で大きな地震が起きる確率は?
防災科学技術研究所のJ-SHISによると、今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率は約1.5%です。地盤は「扇状地」で、揺れやすさ(増幅率)は1.24です。
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