住まいハザード国の公開データで、災害の危険度を調べる
神奈川県

横浜市のハザードマップ(区ごとの災害リスク)

横浜市の自宅の住所で調べる

区ごとの比較(災害リスクが高い順)

区駅洪水で浸かる駅うち3m超水が1週間以上引かない駅津波土砂地震30年
港北区139350817%
西区84006213%
中区91007315%
保土ケ谷区65001410%
鶴見区137008116%
金沢区171009616%
栄区10000114%
南区63001422%
青葉区9300084%
磯子区6000247%
戸塚区32000222%
港南区50000415%
旭区4000049%
緑区42000113%
神奈川区150001810%
泉区91000317%
都筑区81000212%
瀬谷区20000119%

数は、区の中にある駅の位置の値。「地震30年」は、30年以内に震度6強以上になる確率の駅の平均。

横浜市で災害リスクが高い駅

  1. 1小机駅港北区非常に高い
  2. 2戸部駅西区非常に高い
  3. 3金沢文庫駅金沢区非常に高い
  4. 4綱島駅港北区非常に高い
  5. 5新綱島駅港北区非常に高い

横浜市で災害リスクが低い駅

  1. 1瀬谷駅瀬谷区注意が必要
  2. 2都筑ふれあいの丘駅都筑区公開データでは大きな想定なし
  3. 3長津田駅緑区注意が必要
  4. 4港南台駅港南区注意が必要
  5. 5いずみ野駅泉区注意が必要

横浜市の公式ハザードマップ

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